あいちゃんとリカちゃん

キャバリアのあいちゃんとアメリカンコッカーのリカちゃんの可愛く楽しいドタバタの日々を紹介します。

記事タイトル 人間万事塞翁が馬!

こんにちは、サチの旦那さんです。

昨日1月28日(土)、埼玉県さいたま市のホリデーコーヒーさんに行ったら、お友達に偶然会えました!
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前列左から、あいちゃん、リカちゃん、ナイトくん(ブログはこちら)、ののくん(ブログはこちら
後列は、お店の看板犬のナルちゃん(左)、コナちゃん(右)です。

キャバリアーズの記念撮影なのに、なぜかリカちゃんが一番目立ってる~
この日の様子は、後日、詳しくアップしまーす♪

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2016年12月29日(木)の昼間の我が家です!


ソファの上で、クネクネするリカちゃん♪

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ホントはこの日、病院で手術をする予定だったんですよね~

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でも、インフルエンザにかかって、手術が延期になったおかげで、
こんなに可愛いリカちゃんを見ることができました


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これがまさに「人間万事塞翁が馬」ってことですかね?


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「人間万事塞翁が馬」とは、人生における幸不幸は予測しがたいということ。
幸せが不幸に、不幸が幸せにいつ転じるかわからないのだから、安易に喜んだり悲しんだりするべきではないという例え。


この故事の由来は。。。
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昔、中国北方の塞(とりで)近くに住む占いの巧みな老人(塞翁)の馬が、胡の地方に逃げ、人々が気の毒がると、老人は「そのうちに福が来る」と言った。
やがて、その馬は胡の駿馬を連れて戻ってきた。
人々が祝うと、今度は「これは不幸の元になるだろう」と言った。

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すると胡の馬に乗った老人の息子は、落馬して足の骨を折ってしまった。
人々がそれを見舞うと、老人は「これが幸福の基になるだろう」と言った。

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一年後、胡軍が攻め込んできて戦争となり若者たちはほとんどが戦死した。
しかし足を折った老人の息子は、兵役を免れたため、戦死しなくて済んだということです。


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でもね、「人生における幸不幸は予測しがたい」というけれど。。。

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あいちゃんとリカちゃんが側にいてくれれば、
パパとママは、それだけで十分幸せです
 
いつも「あいちゃんとリカちゃん」を見ていただき、ありがとうございます
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